(日本語) SSD版NAS

ネットワークSSDがついに誕生

LinuxNAS高耐久エンタープライズSSD搭載モデル

2TB/4TBモデル

近年普及価格帯に突入し、パソコンではマストアイテムとなってきたSSDを搭載したNASがついに誕生しました。

快適でそして安全安心なストレージ

これから導入・入替ならばSSD版がお勧めです

HDDが抱えていた課題を低コストで解決しました。

  1. “可動に起因する故障無し”

    長寿命・静粛性・低消費電力を実現

  2. “RAID構築不要”

    RAIDのための増設ディスク不要/ディスクの同時多発トラブルが発生しない

  3. “不慮の停電による書込み不良無し”

    再起動時立ち上げリスク無し


    本製品はエレコム株式会社と株式会社キロックスが企画開発し、株式会社ロックシステムが販売するオリジナル商品です。
    *一般店頭での販売はおこなっておりません*

SSD版NASをお勧めするポイント

▶▶▶ここに注目!◀◀◀

Point1:HDD NASの抱えるリスクを解決

  • ▼HDDは概ね3~5年が稼働寿命▼
    ▶SSDは毎日300GB書き込んでも理論値30年以上◀(2TBモデル)

  • ▼HDDは振動と熱に弱い▼
    ▶SSDは低発熱、振動による書き込み不良は理論的におきない◀

  • ▼HDDは冷却のために大型ファンが必要、騒音、筐体の小型化は難しい▼
    ▶SSDは自体は冷却ファンを必要としないため筐体はコンパクトにできる◀

  • ▼HDDは駆動モーターや大型冷却ファンのために消費電力が高い▼
    ▶SSDは静的な半導体メモリーのためファンも小型で消費電力が低い◀

  • ▼HDDの場合UPSは必須アイテムだが・・▼
    ▶SSDは不意な電源消失対策機能を保持、必ずしも必要では無い◀

Point2:RAIDのリスクを解決

  • ▼RAIDは安全な運用には必須、しかしHDDの実効容量は半減▼
    ▶SSDは半導体メモリー内の階層を利用したRAINテクノロジーによって実行容量を侵さない◀

  • ▼常時高速可動しているHDDは同時故障の可能性が高い▼
    ▶SSDは半導体メモリーのため可動部が無く、書き込み回数以外の消耗がほとんど無い◀

  • ▼RAIDはHDDの同時故障で崩壊▼
    ▶SSDのRAINテクノロジーはメモリーの多層へ同時に書き込む事で複数のエラーに対応◀

  • ▼リビルトには物理的な交換作業とデータ移行作業の膨大な時間が必要▼
    ▶SSDはリビルトが必要なし◀

  • ▼HDDの本数が増えれば故障リスクも上昇▼
    ▶SSDはRAIDのために容量を増やす必要なし◀

Point3:さらにSSD版NASのメリット(当社調べ)

  • ▶▶高速CPU 高速ドライブ◀◀
    ネットワークカメラの画像保存において実容量が同等のHDDNASと比べ、約倍のカメラ収容可能台数を実現

  • ▶▶コンパクト&低消費電力◀◀
    HDDと比べ約半分の消費電力

  • ▶▶ハードウエア3年センドバック保守付*◀◀
    既に先行採用されている大手企業様では安定稼働の実績を積み上げています

    *製品定格寿命の上限に達したために発生する不具合は保証対象外となります

    spec


    *設置、施工、設定などは条件により異なります、詳しくは弊社担当までお問い合わせください