【ロックシステムインターンシップ2025】インターンシップ高校生インタビュー
ロックシステムでは、神奈川県内の高校を中心にインターンシップ生の受け入れを行っております。
今回も神奈川県内にある工業高校より2名の高校生が1週間、弊社の施工事業を体験。
ロックシステムのイメージの変化や、インターンシップを経た思いなどを聞いてみました。

「建設業と聞いて、ものすごく体育会系で大変そうかもと思ったけど、行ったら意外にホワイトだった!」
「取引先訪問も予定していたので緊張。取引先とのやり取りも堅苦しいのかな、と不安だったけど、
実際行ってみるとロックシステムのスタッフも、取引先のスタッフの方も気さくで楽しかったです。」
「朝起きるのが大変だったかも。あと、話を聞いている(座学が)眠くて…。
「でも施工実習で虹彩認証の配線を行ったのですが、自分でニッパーや他の工具を触ったり、アダプターつなげたりしたことは楽しかったです!」
「取引先訪問の行き先がカメラメーカーだったのですが、めっちゃカメラがあってビックリした!」

実は弊社YouTubeチャンネル「物セキュの星」でも、以前ショールーム訪問動画でもご協力いただいておりました!
魅力が盛りだくさんの株式会社GeoVision様のショールームご紹介動画はコチラ!
「いつも自転車通学だったので、インターンシップ参加中の1週間の『電車通勤』で早めに駅に行く、会社に行く、という時間調整が大変だった。」
「一応就職は考えているけど、業界とかはまだ考え中です。」
「進学は考えていなくて、ダンサーを目指しています! 今はダンサー関連の学校とかダンス関連の賞レースを探している最中です。」

第2弾となったインターンシップ高校生インタビュー、今回お話をお伺いした2名はまさにイマドキな、かつ個性が光る若者でした。
2名の着眼点には驚きが多かったです。この「新しい視点」を大切に今後もより豊かな施工技術、サービスの向上を目指してまいります。



